獣害対策への考え

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獣害対策への考え

12/08/08

jugai.jpg近年、レッドリストなどで野生鳥獣の個体数の減少が指摘される一方で、イノシシやニホンジカなどとの鳥獣による農林水産業等への被害が深刻化し、野生鳥獣と人との軋轢が指摘されています。特に過疎・高齢化が進む中山間地においては、様々な視点から、鳥獣被害を考え対応する必要があります。そこで、地域住民(集落・行政区)・行政が適切な対応を行なっていくための企画・調査など、対応策に取り組んでいきます。

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